Artist
コンプトン出身のKendrick Lamar Duckworth。「good kid, m.A.A.d city」(2012)・「To Pimp a Butterfly」(2015)・「DAMN.」(2017)でヒップホップ史上初のピュリッツァー賞(音楽部門)を受賞。2024年のDrakeとのビーフ・2025年Super Bowlハーフタイムショーを経て、現代ヒップホップ最高峰のリリシストとして不動の地位を確立。
日本との関わり
「HUMBLE.」は日本のヒップホップメディアでも頻繁に取り上げられる。ピュリッツァー賞受賞を機に日本の音楽メディアも本格的に報道を開始し、「Sit down, be humble」ミームがSNSで広まった。2024年のDrakeビーフは日本のヒップホップコミュニティでもリアルタイムで追跡された。